e.max Press概要 ・・・ スワデンタル

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e.max Press概要


e.maxCADのご案内


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審美性を追究したオールセラミック e.max。


m11.pngこれらの問題を回避するためのスワデンタルの対策
それはCAD/CAMの利用。

工場で安定焼結されたブロックをCERECシステムで削り出す。
欠陥を待たない修復物は、e.max本来の強度を発揮することでしょう。


m12.png高い光透過性と適度な強度を両立した次世代オールセラミックス「e.max」。
e.max Pressはロストワックス法による簡便な製作法と相まって、オールセラミック修復の普及を大きく推進しました。


e16.pngプレス工程に伴う、埋没材との強力な反応層。
粗雑な表面は透明感を大き<減殺します。

また宿命的に存在する境界面は、4 0 0Mpa の強度を発揮することなく破断に至ります。


e14.pnge.max CADのもう1つのメリット。

安定した焼結体は、e.max本来の透明性、そして強力なオパール効果を失わずに有しています。

より美しい修復物を皆様のお手元に。 e.maxCADによる中切歯の1歯修復。

困難なケースにおいてもより高いレベルの調和を。

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まず皆様からお預かりした「石膏模型」がスワデンタルに集まってきます。

「石膏模型」とは患者様の印象という型に石膏を流したもので、言わば患者様のお口の精密な分身です。

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  石膏模型を、我々歯科技工士が操作しやす
  いように処理します。

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次にロウを用いて補綴物の形を仮に作り上げます。 この工程を「ワックスアップ」と言います。

ロウは熱で形を変え、また軟らかいので、容易に足したり、削ったり出来ます。

この段階で完成形を十分に吟味します。

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ワックスアップを用いて鋳型を作り、セラミックを鋳造します。

9 0 0°Cという高温で焼きしめられたセラミックは非常に安定した物質で、金属のようにお口の中で溶出しません。

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最後に人の手で仕上げをしていきます。

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補綴物はどれもたった1つきりの
オーダーメイド。

練達の歯科技工士が納得のいくまで
仕上げます。

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完成した、 e-maxオールセラミッククラウン

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患者様のお口にセットされました。治療した事を感じさせない自然な仕上がり。

失われた歯を取り戻す。その力添えこそ歯科技工士の仕事です。

コーナートピックス

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